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| 対応可能なこころのトラブル |
■対応可能な心の病・依存症:
ほとんどの精神疾患の対応は可能です。
もしも対応が不可能な場合は適切なところにリファーもいたします。
■今までに扱った精神疾患の例
大うつ病、不安障害、統合失調症、双極性障害、PTSD、パニック障害、
強迫性障害、社会恐怖、急性ストレス障害、依存症(アルコールを含む薬物、買い物、恋愛等)
適応障害、パーソナリティー障害などがあります。
閉鎖精神病棟での経験あります。
○興味のある分野はカップルカウンセリングと家族カウンセリングです。
○個人だけでは中々心理症状の除けないものは家族・配偶者または親しい関係の方を含めたカウンセリングをさせていただいております。
○また、ティーンエイジャーの施設や大学のカウンセリングセンターで働いておりましたので、学校の問題、自分の生き方についての問題などもご相談下さい。
○個人カウンセリングももちろん行っております。英語対応可能なので、国際結婚されている方もお気軽にご相談下さい。
■用いるカウンセリングの手法: 個々の方にあわせて色々な手法を使わせていただいております。
(来談者中心療法、実存主義療法、認知行動療法EMDR、精神分析的療法、ゲシュタルト療法など)
■トレーニングとして、認知行動療法はニューヨークのREBTで初級トレーニングを2007年7月とフィラデルフィアのベックインスティチュートで
認知療法の初級トレーニングを同じく7月に受けて来ました。
■2004年にEMDRのPart IとIIを終了しております。
■About services
There are many reasons to seek therapy.
Some people need support, and other needs more specific psychiatric help.
Living in America helped Dr. Watanabe to understand difference between Western and Japanese culture.
Dr. Watanabe is very much interested in cross cultural issues and treating International couples because she feels she can help their issues due to their cultural differences.
Often many people discount the differences especially their language skills are quite good.
Population she serves: Adult, teen, older adult, couple, family and group
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